須藤は漱石先生に嫌われてるかも と思うくらい、千円札の減りが早いです。諭吉先生も、一葉先生も以外としぶとく財布の中に居座り続けてくれるのですが、一度数枚の漱石先生になるやいなや、あっちゅう間にいなくなります。それはもう、放流後のダムの水量のように。もしくは、バイキングでのデザートのお皿の中身のようにあっちゅう間に。一番怖いのが、諭吉先生から9枚の漱石先生になった後。ほんまに一瞬でいなくなる。須藤の財布は嫌いか〜?!