軽井沢一日目。
アウトレットふらふらして、地元の人にも人気という居酒屋で夕飯たべて、星野温泉入って、花豆ソフトたべて、これからペンションへ。
腹巻きでしっかりガードもしたし。いいかんじだ。
避暑地として有名なだけあって、空気も風も心地よい♪ 少し肌寒いくらいで、今朝まで暑さに苦しんでいた東京との違いに感動。
皇室の方との出会い(笑)はないけどね。。。
ちなみに、花豆ってなんだ? こっちでは有名なんかしら? 当たり前の食材なのか、お店の方に聞いても、明確な答えが返ってこず。すんません、関西人にはわからんかった。とりあえず、空豆サイズの黒豆(お正月に出る甘く煮たやつ)のことってことで。今度調べよう。
明日はチャリで軽井沢のメインストリートを散策。朝イチで痛み止め飲んで、軽井沢を楽しむぜぃ。
一足早い夏の旅行。
軽井沢でセレ部ります。
とはいえ、今朝から月に一度のつら〜い1週間が始まってしまったので旅行中はほぼ意識がないことでしょう。
うん、軽井沢までの電車、新幹線すべて冷房効きすぎで寒い。ちょっとごつめのカーディガン羽織ってるに寒いって大概では?
体調の悪い人に優しくない…。
余談だけど、この間の月曜日も電車内が寒すぎて、低体温のような貧血のような状態になって倒れたばかりなのです。。。
冷房、もう少し緩くできないものか……
眠い…3時半起きなり(-_-)
ドラマ・半沢直樹が好調らしいですね。
第2回だけ観ましたが、確かに面白かったです。痛快なセリフ、独特なキャラ、一波乱ありそうな人間関係……。
ああ疲れた、何も考えずにドラマを楽しみたい…という場合には最高ですね。
しかし、私個人としては、七つの会議の方が好きかもしれない。
全4回だからか、ドロドロなストーリー、第2回まで放送しているにも関わらず敵味方が読めない意味深なセリフ、ああ企業(経営陣)ってこんな感じなんやろうな〜と何となく共感できる悪さなどなど……。
次の展開が読めるようで読めない感じがすごく好きだ。
回が少ないからこそ、無駄なシーンがなく、ドラマを通して伝えたいけことが明確化されているような気がする。
半沢直樹とは(目的とするものが)全く異なるので(視聴率・話題性か、問題提起か)、比べること自体がナンセンスなんかもしれませんが。
そしてこれだけは確証を持って宣言できます。
天魔さんがいく!は、最高です。
深夜ドラマならではのユルさ、ノリ、設定、剛さんのキャラ、他の俳優さんの全力の演技(女優さんが白眼むいて変顔アップって、そこまでやっていいの?)などなど、みどころがたくさんだ。
何回でも観て楽しめる。
命の大切さを伝えたいって剛さんの思いが伝わってくる。
………けっこう電車乗ってるのにまだ着かん。
ふぁあぁあ…zzz。
おばあちゃん、大好きやったよ。
小さいころからいっぱい面倒見てもらって、いてくれるのが当たり前やった。わがままもいっぱい言ったし、それでもいつも大きな愛で包んでくれて、幸せやったよ。
いっぱいの思い出と愛を残してくれてありがとう。
99歳ってすごいね。今までお疲れさま。
これからも傍で見守っていてね。
私もおばあちゃんみたいな粋な人生を過ごせるように頑張るね!!
肺高血圧症の啓発で行われたチャリティーラン。サッカーの細貝選手と一緒に走れるとあって、大盛況のよう。
え、わたくし?
申し訳ないことに、体力がないと見学に徹しました。ヘタレですみません(>_<)
参加したい気持ちはいっぱいなんですけどねっ。今日はお仕事ですので。
こういう啓発活動がもっと広がるといいよね。
ちなみに、肺高血圧症とは、何らかの原因で心臓と肺をつなぐ血管が細くなることでおこる疾患で、昔は診断されてからの余命2年っていう難病。今は薬が出たので、余命は長くなったそうですが、それでも生存率は低いのです。
進行性で発見が遅いほど助かる可能性が低くなるから、すこしでも早く診断されて、治療を始めることが大切だから、こういう啓発活動に意義があるんやね。
選挙行ってきました。小学校の入口に咲いていた紫陽花。
そして、とても悲しい出来事が!
6年以上使ってたPCがとうとうお亡くなりに………。
前からヤバイとは思っていたが……とうとう完全にアウトになってしもた。
しかも6年以上前の製品なんで、もう部品すら作ってないらしい(泣)
作業途中の餡菌イラストがぁぁぁぁ。
せめてデータ取り出せるやろか。
Webサイトのデータとかバックアップ取ってへんからえらいこっちゃ。
民間業者に、何としてもデータ救出してもらわんと!
え?あのバリバリRなイラとかアホ漫画とかのデータ見られるってことか?
爆笑( ̄□ ̄;)!!
いや、切腹!!
おしおき、かんぴょう…
昨夜の兄弟観てから頭が沸いてます。
夏だから…。
エッチなお兄さん、略して「エロ兄(にぃ)」。
それを言う剛さんがかわいくてたまらん。
そしてエロ兄の公開言葉責めが、は、恥ずかしすぐる。
きゅって、おしおきされたいんか?
されたいんやな?
わかった、今夜覚えとけ…。by剛
きゃ〜な展開キボンヌ(あれ?これってもう死語?)。
朝からすみません(>_<)。
たまたま仕事で、東京駅横に新しくできたJPタワーに行った……けど……ん〜ん〜正直、「きゃーすてき〓」とは思えんかった。
有名建築家が考えたオシャレな建物でしょ? テナントにこだわっていますのよ。置いている商品も、他にはないこだわりなんですの。新しい流行が生まれるオシャレスポットなんでしてよ?とでも言ってるかのような施設側、お店側の高飛車な意識がビシバシ伝わってくる。
駄菓子菓子、正直うざい。
「私たちが流行を作っているのよ」とでも言うかのようなメディアに嫌悪を感じる、保守的で昔かたぎな人間としては、あえて、東京駅まで出て、このビルに入ってモノを買うということに価値を見出だせん。
ごめんなさい。とてもオシャレなビルで、お店も素敵ではありましたが、私個人としての戯れ言です。
こんな立派なビル作るお金あったらもっと社会のためになるようなことにお金使えばいいのにって思うんよ。
しかも東京は、こんな意図で建てたスポットが点在していて、かつ数年で別の新しい建物ができたら廃れるってイメージが強い。
それが当たり前に感じてるんじゃなかろうか。自分たちの感覚、生活がぶっ飛んでるって自覚はあるんやろか。
なーんて全力で否定しながら、地下でスイーツ買ってしもた。
高知のお店で、ゆずを使ったケーキがいっぱいあった。
写真はお餅の入ったなんとかシューと、冷やすショコラだそう。
味は……コメントは控えさせていただきます。ただひとつ言えるのは、西日本ダイスキです。
数週間前に、おしゃべりクッキングでココットの作り方が紹介されていたので作ってみた。
10年ほど前にゲットしたワチのココット容器が本来の使われ方でようやく役に立ったよ。
マッシュルームの替わりにしめじを使ったけど、十分おいしかったです。
けっこう簡単やったから、また作ろう。
語るも聞くも涙の出来事。
それは昨日の朝のこと…。
年に一度の健康診断。
血圧、尿検査、レントゲン…いろんな検査の大トリ「採血」。それが悲劇の幕開けだった。
腕をまくり、血管を浮かばせるためのゴムを巻き付け、看護師さんが血管を探る。しかし、いつまで経っても血管を探る手が止まらない。
「おかしいなぁ…」
どこからともなく聞こえる呟きに、須藤の脳裏を嫌な予感がよぎる。しかしここで逃げるわけにはいかん、そう自分に言い聞かせ、必死に気持ちを立て直す。
ようやく狙いを定めた看護師さんがアルコール消毒をした、一拍後。
ぶっすぅ〜
そんないやな音と同時に、聞きたくなかった一言が耳に入った。
「あ、ごめんなさい…」
須藤はただ震えるしかなかった。
ぐりぐり針で血管を探され、思わず呻きながらも微動だにせずずっと耐えしのぶ。
そしてあきらめたのか、ようやく針が抜かれ、反対の手を出すように促される。
須藤は決してMではない(と思っている)。
だから、左の腕で失敗されたら、右の腕を出しなさい…なんてことは本来ならしたくない。
それを前提に、泣く泣く反対の腕を差し出した。
流れは同じ。
ここか、いやこっちか…。看護師が二人に増え、なにやら言い合っている。
その間、須藤はまるで死刑宣告を言い渡された囚人のよう。
速攻この場から逃げ出したい。
でも逃げられない。
時間を置けば置くほど恐怖心は強くなる。
もうあかん…。
半泣き状態の須藤。
そしてようやく場所が決まり、一拍後。
1回目よりも深く、ずしんとくる痛み。
「あ〜よかった、出たわ」
との看護師の言葉。
しかしなぜか血の出が悪いようで、なかなか血が溜まらないのか、いつまで経っても抜ける気配がない。
あとどれだけで終わるのか?
「あと小さいメモリ2つだからね〜」
からが長かった。
ほんとに出ないからって、血の流れを良くするためぬ腕を擦られたりしたが、あまり効果がない。
体は震えが止まらず、握りしめた指先から汗。
恐怖で涙がつと流れる。
1秒がとても永い。
てかまじて何分刺してるねん…。
緊張で半分向こうの世界に逝きかけてる須藤に話しかける看護師。
やめて。こんなに歯を食い縛って嗚咽を噛み殺しているのがわからんのか。
一しゃべるのがどんだけつらいか分かってくれない看護師さんが、ちょっとだけ恨めしい。
そしてようやく解放の時が訪れる。
自分の意思で開けない握りしめた指を、1本1本解いてもらい、背中を擦られながらベッドへGO。
顔から血の気が引いていたらしい。
体の震えが治まるまでしばらく休ませてもらい、10分後に何とか退出することができたのでした。
来年の健康診断、血液検査で逃げ出してしまうかもしれん。
そう思うほどの恐怖体験だった。
ちゃんちゃん。